The club history of bisons

1971年

05月

「少年サッカー同好会」として久御山町林地域の青年会員が中心になって地域の少年を対象に佐山小学校で結成

1971年

09月

サッカー競技をラクビー競技に変更

1972年

03月

ラクビー競技を世界でもっとも競技人口の多いサッカーに変更

1972年

07月

「少年サッカー同好会」後援会結成(初代会長 高木春義)

1973年

03月

「少年サッカー同好会」を久御山少年バイソンズクラブに変更

1973年

03月

同後援会を久御山少年バイソンズクラブ後援会とする

1973年

08月

グラウンドでのスパイクの使用が認められる

1974年

07月

京都スポーツ少年団に登録

1974年

07月

京都サッカースポーツ少年団連盟に登録

1974年

07月

クラブ運営を林青年会から独立し会員制のクラブとして運営を行う

1975年

04月

練習グランドを佐山小から東角小学校に移す

1979年

12月

クラブ旗作成

1980年

04月

現後援会をクラブ員保護者で組織する保護者会とクラブ卒団者、クラブ卒団者の保護者及びクラブ員保護者で組織する後援会に分け組織する(初代後援会長 南 昭

1981年

11月

久御山町少年サッカーバイソンズクラブ10周年

1983年

05月

第1回久御山招待少年サッカー大会を開催(毎年行う)

1985年

10月

スポーツ振興に尽力したため文部大臣賞受賞

1988年

12月

久御山町スポーツ少年団本部長杯を主管

2000年

04月

久御山町少年サッカーバイソンズクラブジュニアユース結成

2002年

05月

第19回、30周年記念久御山招待少年サッカー大会開催

2010年

04月

「久御山少年サッカーバイソンズクラブ」を久御山バイソンズFCに変更